2011年06月13日

ハガネの女2 最終回

ハガネの女2 最終回のあらすじなど

友喜が見た亮介は双子の弟である隆介だとわかる

兄弟で私立を受験して自分だけ落ちた亮介
クラスに溶け込めない理由は弟への劣等感が
原因だと考えたハガネは触れないようにさせる


そんなときに自分の悪口を言った
3組の麻理子という女子の服を
ハサミで切り刻む亮介

それを見てしまった友喜

夏希の問いに犯人は見たが
名前は言わないという友喜

そんな中騒ぎは大きくなり
麻理子の母、雪子が学校に乗り込んでくる

友喜をかばうハガネに激怒した雪子は
保護者会で話した上教育委員会に申請もすると・・・

さてクラスのみんなはハガネを救えるのか?


というのがハガネの女2の最終回のあらすじ!


どんな終わり方になるのか?
視聴者の疑問点を全て片付けられるのか?
それともそのあたりを残したまま終わるのか?
視聴率はどうなるのか?

ハガネの女2最終回・・・楽しみ!




posted by ハガネ at 12:18| ハガネの女2 あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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